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Guilty as charged

2017/05/25

Guilty as chargedには、

 

本日の英会話フレーズ

Q: 「その通りだよ / 君の言う通りだよ」

A: “Guilty as charged.”

Guilty as charged. 「その通りだよ、君の言う通りだよ」

“Guilty as charged.”を直訳すると、
「告訴された通り、有罪」という意味になり、
元々は、裁判で用いられていた表現ですが、

日常の会話の中で、相手から
「あなた、~したでしょ?」などと聞かれたときに、

冗談っぽく、“Guilty as charged.”と答えると、
「その通りだよ」「君の言う通りだよ」「言われている通りだよ」
「実は、そうなんだ」などという意味になります。

“Did you eat my ice cream?”
「私のアイスクリーム食べたでしょ?」
“Sorry, guilty as charged.”
「ごめん。その通りだよ」

Guilty as charged.
おっしゃるとおり。
このエピソードでは、このフレーズは2回出てきます。

一度目はニール扮するニック・ホールデンが
証券詐欺の舞台である、ある証券会社に入社面接に出かけた時です。

面接を担当する男性から

You must be… Nick Halden?
君は・・・ニック・ホールデンだな?
と問われたニールが

Guilty as charged.
その通り。
と答えるシーン。

二度目はピーター扮する製薬会社の重役が
今回の証券詐欺の黒幕の人物の家に招かれ、
彼の自慢のマンガコレクションを見せられるシーンです。

I’ve been collecting since I was a kid.
子どものころから(マンガを)集めてるんだ。
という彼に対し、ピーターが

You still are a kid.
君はまだ子供だろう。
と返答すると、彼が苦笑しながら

Guilty as charged.

 

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